
大切な人の歩きをGOODに。
「回復期が終わり、自宅へ帰ることができました。保険のリハビリで、さらに良くなると思っていたのに、手ごたえがありません」
「入院中より、マッサージやストレッチの時間が多い。機械で測った数値は出ます。体力を上げたり、暮らしが良くなるところまでは届きません」
「担当もよく変わり、じっくり相談できない。今後の人生を相談できる理学療法士に出会えない」
まず、お困りごとを聞かせてください。ここから先は、私がご一緒いたします。

大切な人の歩きをGOODに。
「回復期が終わり、自宅へ帰ることができました。保険のリハビリで、さらに良くなると思っていたのに、手ごたえがありません」
「入院中より、マッサージやストレッチの時間が多い。機械で測った数値は出ます。体力を上げたり、暮らしが良くなるところまでは届きません」
「担当もよく変わり、じっくり相談できない。今後の人生を相談できる理学療法士に出会えない」
まず、お困りごとを聞かせてください。ここから先は、私がご一緒いたします。

FOR FAMILY
病院からご自宅へ。
人生のどん底を味わい土壇場で踏ん張り、そこから毎日朝から晩まで何時間もリハビリを頑張り、やっとの思いで自宅へ帰れた。

もっと良くなるつもりが。
入院中のリハビリで最低限できるようになった。もっと歩けるようになりたいし、家の役にも立ちたいし、友にも会えるよう頑張りたかったが、リハビリは時間も内容もイメージと違った。

懸命に探されましたね。
初めまして。理学療法士の二出川龍(にでがわ りょう)です。NIDEさん、と呼ばれています。
ご両親、パートナーのために必死に良いと思うことを探し、私のサイトに辿り着くまで、相当な労力を使われたことと思います。
もうご安心ください。これからどうリハビリをすれば良いのか? どうすれば悩みが解決するのか? どう家族を支えればいいのか? この先どう生きて行けばいいのか? ご案内し、納得いくまで伴走いたします。
リハビリ体験談の例
いま受けているリハビリに、もう少し足したい。そのご相談から始まることもあります。
いま受けておられる保険のリハビリに、週1回を足す形もあります。
その他、保険外のリハビリでは、以下のようなご要望をいただいています。ほんの一例です。
結果には個人差があります。
【息子の結婚式で、みんなの前で挨拶をしたい】
両手に杖がないと歩けない時期からの、ご相談でした。式の日は、動かせません。
式場へ足を運びました。絨毯の毛の深さ。控室から席までの道のり。壇上の段差。
当日、ご本人は一本杖で立ち、挨拶をされました。
【マニュアル車の免許を更新したい】
免許を更新したい、というご相談でした。免許センターの適性検査では、左の足首でクラッチを踏んで離す操作が求められます。
伺うたびに続けていたことが、そのまま検査の動きと重なりました。
検査のあと、ご本人から「合格した」と報告をいただきました。
【子どもをおんぶしたい】
働き盛りで倒れられた、40代の男性の方です。まだ一人で立つことも難しい時期に、赤ちゃんをおんぶしたい、というお話でした。
赤ちゃんが泣くたびに背負って、揺らす日が続きました。
揺らしているうちに、転ばなくなりました。同じ時期に、一人でお風呂にも入られました。
【一本杖で外の坂道を歩きたい】
坂道や斜面を一本杖で歩きたい、というご相談でした。装具をつけて坂を下りると、体ごと投げ出されるような感じになります。寒い時期は、突っ張りも強くなります。
訪問を重ねました。
いまは外の坂も斜面も一本杖で歩かれ、突っかかったときにご自分で立て直せるようになりました。
【近所の店まで一人で買い物に行きたい】
一人で買い物に行けるようになりたい、という50代の男性の方のご相談でした。
ご自宅から店までの道を一緒に歩きました。傾斜のある歩道。電柱まわりの水はけの勾配。店内のカゴ。支払い。
杖一本で、店まで歩かれるようになりました。
【職場のエスカレーターに乗れるか確かめたい】
職場に戻る前に、職場までの道のりを確かめたい、というご相談でした。
実際の建物へ伺い、一緒に回りました。エスカレーターは、思ったより速く感じられました。人の通行がある中では厳しいことも、その場で分かりました。
ぶっつけ本番にせずに済んだのが、この日の収穫でした。
【行きつけの床屋に行きたい】
行きつけの床屋に行きたい、というご相談でした。床屋の椅子は、店ごとに高さも仕組みも違います。
いまは、その日に向けて重ねているところです。
【お墓参りに行きたい】
お墓参りに行きたい、というご相談でした。車椅子で入れない細い道。石畳や砂利道、さらに芝生の傾斜へ。足場が変わります。
いまは、家の中でできることから重ねています。
【通勤の道に落ち葉が積もる】
秋の落ち葉で滑らないように歩きたい、というご相談でした。落ち葉の上は、足の裏の感触が消える場所です。
いまは、杖の持ち方を重ねているところです。
【職場で、みんなの前に立つ】
みんなの前で話すときに、できるだけかっこよくしたい、というご相談でした。
ポケットに手を入れて立つ形があります。この形にはデメリットもあるので、その手当ての仕方も、伺うたびに重ねて身につけていかれました。
この形を考案した者だからこそ分かるところまで、あわせてお伝えしています。
【旅先のユニットバスでお風呂に入りたい】
旅行に行かれる前に、宿のお風呂がユニットバスだと分かり、ご相談をいただきました。入院中はリフトのついた椅子で入られていたので、ご自分でまたぐのは初めてでした。
出かける日までに、ご自宅の浴槽で重ねました。またぐ場面を映像に撮って、思ったより足が上がっていないところも、一緒に見ました。
結果には個人差があります。
\ ご都合に合わせて始められます /
2つの入口
お住まいと過ごし方で、お選びいただけます。
01NIDE脳卒中リハ 訪問セッション
保険外(自費)/渋谷・港・目黒・新宿・世田谷区
お困りの場所に私が伺い、一緒にリハビリを行えるサービスです。
詳しくはこちら→
02NIDE脳卒中リハ オンラインセッション
保険外(自費)/全国どこからでも
オンラインで行えるリハビリです。日頃の悩みも随時相談できます。
詳しくはこちら→どちらも保険外(自費)です。費用はご家族の方へに書いています。

THERAPIST
理学療法士 二出川 龍脳卒中リハビリアドバイザー
2000年より理学療法士として活動し、延べ3万5000件を超えるリハビリに携わる。
車椅子や寝たきりの状態から再び歩けるようになった方は1,000人以上。
長嶋茂雄氏のリハビリを担当した理学療法士のひとり(2015年6月10日付サンケイスポーツ、2015年10月16日放送グッドモーニング)。
歩きをGOODに。
NIDE脳卒中リハコンサルティング









